top
6年
5年
4年
3年
2年
1年
マネージャー
佐藤 央 腹が出てます。彼の名は「おじさん」。疲れてくるとボーっと口をあけて、うわのそらで返事をするのが特徴。メガネを変えても、ズボンを変えても、靴を変えても、いいプレーをして点を決めてもなぜかマネージャーに爆笑されている。一応次期キャプテン予定。→次のシーズンはキャプテンです!(^o^)
トレードマーク・・魚のマークがついたTシャツ
得意技・・おじぎシュート
お気に入りグッズ・・ウエストポーチ
短所・・くちゃくちゃ音をたてて、口をとがらせて食べる
課題・・ゴール下のシュート

F
下郷 友弥 187cm80kg、バスケ部一の身長を誇るがまだまだその力を発揮できずにいる。元々、ド素人なのになぜか外で打ちたがる、バスケも態度のでかさも俺のいかん所を吸収してしまってる気が・・・。「そりゃないっすよ細野さん」「まじっすか」「ファイトです」等の名言も今は聞かれず、寂しいかぎり。俺と同じくでかいせいか、ミスやサボリ(膝を痛めて?)が妙に目に付き、みんなに言われるが、それもでかいやつの宿命+みんなの期待だと思って頑張ってほしい。まだまだ負けません、by尾辻。しかし、切れたら恐いぞこの男TDO突き飛ばし事件は今でも部員の脳裏に刻み込まれている。
C
 アレサンドロ 178cm62kg、フォワード。
おしゃれなパスはコービー・ブライアントゆずり。
でも顔は三都主。日本人離れした打点の高いシュートは誰にも止められない。「コービー」と呼ばれると調子に乗って無意味にダブルクラッチを連発してしまうようなおちゃめな彼であるが、バスケに対する姿勢は熱く、花見では飲み会を練習と勘違いしたのかSとTと共にタッションでの三線速攻をするという失態を演じてしまった。が、熱くなっていたのは本人達だけで、当然、隣のOL達の視線は刺すように冷たかった。
★サントス「ここがJapanであることを忘れてました。」
F